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あなたにとっての「青春の一冊」はなんですか?

このキャンペーンへの応募一覧 (全385件)

  • 猟盤日記20170517 yotuashi瓜の花 高円寺円盤に初訪問。高円寺は週一ペースぐらいで訪れているのに何故か一度も行ったことが無かった。高いレコードが多いんではないかという先入観があったが、どれも良心的な価格。安いけど良いレコードの棚などもあったり、見てるだけで楽しい。 「ラブスコール」が安値であったので、一枚購入して退店。また休日にゆっく… id:yotuashi   /  
  • 青春の一冊:夏目漱石「こころ」 sakonet或る阿呆鳥に呟く。 特別お題「青春の一冊」 with P D MAGAZINE 高校生の頃、夏目漱石の「こころ」を授業で学びました。当時の教科書には、「こころ」の全編が載っておらず、不思議に思った事を今でも覚えています。授業で読み進めていくうちに、何故か私は小説の全編を無性に読みたい衝動に駆られました。それまで、私は小説には興味がなかっ… id:sakonet   /  
  • 青春の一冊「伊藤計劃記録」 数ヶ月前に書いたもの、今ごろ公開 yutakav8:初期位相 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE 伊藤計劃記録 作者: 伊藤計劃,早川書房編集部 出版社/メーカー: 早川書房 発売日: 2010/03/19 メディア: 単行本 購入: 19人 クリック: 325回 この商品を含むブログ (75件) を見る お題は「一冊」だけどここでは続編である「伊藤計劃記録:第弐位相」や文庫で補完された部分も含… id:yutakav8   /  
  • 特別お題「青春の一冊」の優秀賞・最優秀賞ブログが決定! hatenapr週刊はてな バックナンバー ?--------?-------?-------?-------?-------?-------?-------?--------? はてなメールマガジン 『週刊はてな』 http://www.hatena.ne.jp/ 発行日:2016年5月12日号 発行者:株式会社はてな バックナンバー http://magazine.hatenastaff.com/ ?--------?-------?-------?-------?-------?-------?-------?--------? こんに… id:hatenapr   /  
  • 特別お題「青春の一冊」の優秀賞・最優秀賞ブログが決定! P+D MAGAZINEで発表されました hatenablog週刊はてなブログ 先月開催された小学館P+D MAGAZINE×はてなブログお題キャンペーンあなたにとっての「青春の一冊」はなんですか?(特別お題「青春の一冊」)には、4月7日から20日までの2週間で、なんと450記事もの投稿が集まりました。ご参加いただいたブロガーのみなさま、ありがとうございました!P+D MAGAZINE編集部による審査を経て、… id:hatenablog   /  
  • たたかうサーモン 青春の一冊 axis0v0たたかうサーモン 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE なんじゃろな…とボケておしまいにしようと思ったけどひとつね 世界の中心で、愛をさけぶ これはけっこう好きでした、携帯小説(笑)とか思ってたタイプの人間でしたがわたしこれはすきでした 日付を超えるその瞬間を涙をこぼさずに飛び越えることが出来ない、っていう表現だった… id:axis0v0   /  
  • 今週のお題「私がブログを書く理由」 yoshimamoよしまのメモ帳 // 今週のお題「私がブログを書く理由」 前回のお題が「青春の一冊」だったかな?それでもひとつ書こうと思ったんですが、BL本しか浮かばなくてやめました。さすがに3日連続はちょっと(笑) そして今週のお題は「私がブログを書く理由」。ブログを始めたきっかけについては過去に何度か書いている気はしますが、あらため… id:yoshimamo   /  
  • 甘くて酸っぱいものってなーんだ bukubuku555ぶくぶくちゃがまぐちのおすすめ漫画道 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE こんこんこんにちは~ 知っている人は知らない人は覚えてね、漫画大好きぶくぶくちゃがまぐちで~す!! 今週のお題は【青春の一冊】 んー・・・ 正直いっていいですか? 大丈夫ですよね? ぶっちゃけこれって男の子ならエロ本じゃないですか? ぶくぶくは正直そう思います だ… id:bukubuku555   /  
  • 青春の一冊『カラフル』白黒つけられない、極彩色の世界で ornithぐるりみち。 中学から高校生の頃にかけて、「おやつの時間には『ハリー・ポッター』を読む」という習慣があった。部活動のない平日、あるいは予定のない休日。小学校入学と同時に買い与えられた勉強机に向かい、あの分厚いハードカバーを開いて、お菓子片手に読み耽っていた思い出。 たぶん、なんとなく手持ち無沙汰だったのだろう。カ… id:ornith   /  
  • 【23/100記事】あの頃、その頃『ねじまき鳥クロニクル』 amenoh雨の日の大人たちは 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE 光陰矢の如しとは私のサラリーマンになってからの時間の流れ方である。週が明け月曜日になったかと思えば瞬きをする間に水曜日、息をつく間もなく金曜日の夜がやってくる。土日はゆっくり出来るかと思えば、土日もあっという間に過ぎるのだから勘弁してほしい。 id:amenoh   /  
  • 青春の一冊 zaki20100401こころのリハビリ日記 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE高校時代に読んだ、村上龍の69 sixty nineが青春の一冊と呼べるものだろう。69 sixty nine (文春文庫)作者: 村上龍出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 2007/08メディア: 文庫購入: 5人 クリック: 60回この商品を含むブログ (35件) を見る 強調するところのフォントが不自然に大き… id:zaki20100401   /  
  • 【お題】青春の一冊は「世界の中心で、愛を叫ぶ」 love-musicflavor0928LOVE & PEACE!!! 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE 私の青春の一冊!!それは。。。「せかちゅう」こと「世界の中心で、愛を叫ぶ」です。 お題が変わっているようですが、気にせず行きましょう(笑) id:love-musicflavor0928   /  
  • ザ・マーケティング【基本篇】─激変する環境で通用する唯一の教科書 ボブ・ストーン① OQNSHIKOの道 ありがた迷惑なのか?ダイレクトマーケティングはありがた迷惑なのだろうか。企業はいまのこうした傾向の本質を理解しなければならない。適切なコミュニケーション活動なら決して廃れることはない。かつてないほど消費者が選択肢と主導権を握っている時代、企業はコミュニケーションで最優先すべきことを自覚しなければな… id:OQN   /  
  • 青春の一冊「モーターサイクル・ダイアリーズ」 tetsujin96tabing 世界一周 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE モーターサイクル・ダイアリーズ (角川文庫) 作者: エルネスト・チェゲバラ,Ernesto Che Guevara,棚橋加奈江 出版社/メーカー: 角川書店 発売日: 2004/09 メディア: 文庫 購入: 5人 クリック: 36回 この商品を含むブログ (98件) を見る 「青春の一冊」というお題。 こいつを見… id:tetsujin96   /  
  • 意思の奥底 miero--mミエロのひとりごと 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE 「青春の一冊」とはなんだろうか。青春を題にした本のことだろうか。それとも、青春時代に読んだ本だろうか青春時代と言えば学生期がそれにあたるんだろうか それなら、「It (それ)と呼ばれた子」という本が頭に残っている。虐待を受けた本人が書いた本だったと思う。 幼少期の… id:miero--m   /  
  • かもめは胸の中で羽ばたかない WALKING43あなたの歌がききたくて。 高校生の頃、演劇部に所属していた。近所だからと何となく決めた高校に合格した春休み。久しぶりに読んだ小説が「演劇」を扱ったものだったという、安易な理由で憧れて入部した。 春の柔らかい日差しが差し込む教室。机を後ろに寄せて作ったスペースで、準備運動やエチュードをやっている先輩たちは楽しげで、格好良くて憧… id:WALKING43   /  
  • 山田詠美『4U』—恋愛のアティテュード mihoshi_mみほしブログ 〈男が長いことつかっていたバスタブの残り湯は、はたして、スープか。〉 山田詠美『4U』の書き出しの一節だ。初めてこの小説を読んだとき、まだルーズソックスを履いたおぼこい女子高生で、せいぜいお父さんの残り湯くらいしか目にしたことがなかった私はこの冒頭だけでどきりとした。文章はこう続く。 〈桐子は、バスル… id:mihoshi_m   /  
  • 井伏鱒二『山椒魚』:私は「蛙」だった。 naorhythmちょっとナオ帳 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE 「人生の一冊」は夏目漱石の『こころ』。「青春の一冊」は、、、高校時代がよみがえる井伏鱒二の『山椒魚』だ。 国語の教科書で読んだ経験のある方も多いだろう。私がこの作品に出会ったのは中学生の時。「山椒魚」が身近な生き物でもなく、ちょっとグロテスクだから文字から頭… id:naorhythm   /  
  • 海外文学至上主義な私に「国内小説もいいぞ」と教えてくれた、青春の一冊『リアル鬼ごっこ』 kimamalistきままりすと どうも、お久しぶりです。束子。です。 図書カードに釣られて、「青春の一冊」を紹介したいと思います。 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE id:kimamalist   /  
  • 言葉の面白さを教えてくれた吉川英治の「三国志」が青春の一冊 tokdaru発想セクション 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE 学生時代に読んだ本を思い出せと言われると これが意外と思い出せない。 読んでいた当初は面白かったはずなのに これならば、本当に自分の身になっていたのかと 自分の読書力のようなものに打ちひしがれる。 そんななか、私が今でも忘れられない一冊がある。 吉川英治著「三国… id:tokdaru   /  
  • 想いは寄せては引いていく波のように。 xxhelloxxアオ子のそそられ日記 特別お題 : 「青春の一冊」わたしの大好きな本について、紹介も兼ねて語りたいと思います。初めて読んだのは、手元に残っている記録によればもう10年以上も前、中学1年生のときのこと。その後、年を重ねながら何度も何度も読み返しています。神様のボート (新潮文庫)作者: 江國香織出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2002/06… id:xxhelloxx   /  
  • 「絶対、最強の恋のうた」を久しぶりに読んで、絶対最強の恋はもう絶対できないと悟った話 soshaaaanそしゃ日記 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE 面白そうな企画があったので投稿してみます。 まず「青春の一冊」と言われて、はたして「いつ」を青春とするか悩みました。 語ることすら憚られる漆黒の中学時代? 部活に勉強、そしてくだらない仲間達と笑い合っていた高校時代? でも世間一般の青春に対するイメージはやはり恋… id:soshaaaan   /  
  • 書斎を提供する喫茶店 junna_cameraわたしの日常と星屑   前回、就活中の人に、 転職中の人に、 仕事をしている人に、 将来に不安な人に、 何事においても成功をしている人に ぜひ読んでほしい1冊を紹介しました。 それはこちら junna-camera.hatenablog.com   喜多川泰さんの「手紙屋」です。 実はこの記事はとても反響が良く 読んでみたい!もっと知りたい! というような声… id:junna_camera   /  
  • 02'00" b0mayuunわらびの日誌 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE TRIPS!③02'00" 長いあいだ本棚にしまってあったからなのか、それとも一度湿気を吸って乾いたからなのか、本のページをめくるとぱりぱりと音がする。この音と、この音を鳴らす手触りが、なんだかすきだ。 高校1年の夏休みから翌年の6月まで、スクールバッグに太宰治の『津軽』を… id:b0mayuun   /  
  • 舌噛んで死んじゃいたいと知性と優しさと waltham70クローズドなつもりのオープン・ノート この本の影響から、一生抜け出せそうにないのが『赤頭巾ちゃん気をつけて』。 1969年に刊行された、もう少しで半世紀に手が届きそうな古い本。 赤頭巾ちゃん気をつけて 改版 (中公文庫) 作者: 庄司薫 出版社/メーカー: 中央公論新社 発売日: 2012/12/19 メディア: Kindle版 購入: 1人 クリック: 1回 この商品を含むブログ… id:waltham70   /  
  • 青春の一冊 shinju-h心珠区記 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE久しぶりにお題です。 「青春の一冊」塩狩峠 (新潮文庫)作者: 三浦綾子出版社/メーカー: 新潮社発売日: 1973/05/29メディア: 文庫購入: 41人 クリック: 254回この商品を含むブログ (179件) を見る お題をちらっと見たときに、ふっ!と頭に浮かんだのが、これでした。 三浦綾子 … id:shinju-h   /  
  • 特別お題「青春の一冊」 kemurikikakuku-kemurikikaku- 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE 太宰治「人間失格」が青春の一冊。 著者の自伝的小説と言われている。 まともに本を読んだことがなかった自分でもタイトルは知っていたし、「太宰治 人間失格」の字面と言葉の響きにのみ、とても興味を持っていた。 「ザ ・ビートルズ / レットイットビー」などと同じアイコンへ… id:kemurikikakuku   /  
  • 「男」であるとはどういうことか semicrystalineある教育学徒の雑記 高校時代の国語の授業であったが、坂口安吾の『ラムネ氏のこと』という作品がある。国語の授業では他にも、梶井基次郎の『檸檬』や森鴎外の『舞姫』等心に強く残る作品を多数鑑賞したが、今回はこの作品について取り上げる。 早速であるが、引用である。 いはゞ、戯作者も亦、一人のラムネ氏ではあつたのだ。チョロチョロ… id:semicrystaline   /  
  • 神々の対談との出会い uhiroid姫呂ノート 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE 昔、僕はある本と出会った。その本をきっかけにある文学者を知り、その人物にのめり込むことになった。深い精神性と洞察力、文章に対する真摯な思い、著作の数々から垣間見せるそれらに、僕の心は否応なく惹きつけられた。 その人物とは、小林秀雄である。小林は文学の世界にお… id:uhiroid   /  
  • 爆発してしまえ hatesatemaa’s diary 親にも担任の先生にも「消極的ですね」と言われ続けて育った私は、心の中ではウルセェ、積極的だとなんか良いことあんのかよ、と思ってました。クズですね。すいません。クズな私はもちろん友達が極端に少なかったので、図書館に入り浸っておりました。そして借りてきた本を授業中に読んで、怒られるというのを繰り返して… id:hatesatemaa   /  
  • 「モモ」に心を躍らせて ShirokutsushitaShirokutsushitaのブログ 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE 「人生において大事なことをこの一冊が教えてくれる」なんてうたい文句はあまり好きではない。しかしミヒャエル・エンデ「モモ」について一文書くとしたらこの一文になる。 小学生の頃、学校の図書室で読んで、その後、クリスマスプレゼントに改めて買ってもらうくらい大好きに… id:Shirokutsushita   /  
  • 常識にとらわれるな、ということを学んだ本。 bento-danshiじゅんやあくのブログ 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE なんかお題が出てたので書いてみよう(締切今日までだ!)。 僕の「青春の一冊」といえば、これだ。 「はじめての構造主義」(橋爪大三郎・講談社、1988) 確か高3くらいの時に読んだ本で、フランスの社会人類学者・民族学者のレヴィ=ストロースさんを紹介した本です。 20世紀半… id:bento-danshi   /  
  • 胎内くぐりと青春の一冊 pooteenToujours beaucoup 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE 盛り場の外れにある公園の横に車を止めた。土曜の26時。公園の地下には駐車場があり、仕事を終えた夜の蝶たちがときおり、遣れた香りの尾を曳きながら地下へ消えていく。 02:01 冷たい空気の中からヒールの音が聞こえてきた。 ピンヒールに慣れていないような、濁ったリズムの悪… id:pooteen   /  
  • 岡本太郎の言葉が平和ボケした私の心に突き刺さった 「生命を賭けて遊ぶことで生命は燃え上がる」 keikun028大人になってから学ぶサッカーの本質とは 「岡本太郎氏の本がヤバいです」 というメッセージが中村氏から入った。 中村氏はMy Colmnistというメディアを運営していて、ものごとの本質を捉える優れた目を持っている。私は彼の紡ぎ出す文章が好きで、彼の捉えている世界観が好きだ。 【参考記事】ホームで踊る女の子 – My Columnist そんな中村氏から薦められた本を… id:keikun028   /  
  • ふしぎの国への知的冒険を愛する人々に!『遊びの博物誌』 sotsusotsuふわっとしている 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE 遊びの博物誌1 作者: 坂根厳夫 出版社/メーカー: 朝日新聞出版 発売日: 2014/04/10 メディア: Kindle版 この商品を含むブログを見る わたしにとっての青春の一冊は、この本。 いまからもう40年近く前の朝日新聞日曜版の家庭欄に『遊びの博物誌』という連載があり、それをまとめ… id:sotsusotsu   /  
  • 青春の一冊 tm8rめがねぐらし ミステリィ~。特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINEはてぶろさんのお題が「青春の一冊」だったので魔探偵ロキよりまゆら。似ない。というわけで、青春の一冊はこちらです! id:tm8r   /  
  • 黒沢くんの勇気の話 ikoyarapあぱの日記帳 特別お題「青春の一冊」 with P+D MAGAZINE 青春の一冊。 僕は元から国語の時間以外では活字を目にしない生活を送っていました。 まぁ要するに漫画っ子だったわけで。 最近になって漫画と小説・文章の本の違いってなんだろう? って思ったのは、想像力の使用度合いなんだなっていう結論に至りました。 漫画では見たものそ… id:ikoyarap   /  
  • 【書評】コスモス カール・セーガン(著) nankyoku_30nin世間がもし30人の基地だったら 先に読んだ「石橋を叩けば渡れない」を返しに行ったら、懐かしい本が目につきました。私を南極に連れてきた、と言ってもいい本です。 www.amazon.co.jp はじめて読んだのは高校一年生の時。英語と数学が全然できなくて、文系でも理系でも苦労しそうだなあ、と頭を抱えていたころに出会いました。著者の監修していたテレビ… id:nankyoku_30nin   /  
  • われわれがいなくても、世界はけっこうやっていきますよ pasapasamedia物語はいつも不安定 『渚にて』 本の内容に青春は無くても、僕の青春とこの本は、間違いなくしっかりと結びついていた。 当時僕は恥ずかしいほどロマンチストであった。 大学一年生になって初めての夏休み、遠距離恋愛になった彼女に会いに、東京から福岡まで新幹線に飛び乗って一緒にご飯を食べていたらびっくりするくらいあっさりとフラれた… id:pasapasamedia   /  
  • ᓚᘏᗢ{ルドルフとイッパイアッテナ ookimachi米相場 ●読書感想文 「ルドルフとイッパイアッテナ」を読んで。   米騒動のはいじ こないだ映画(名探偵コナン)を見に行った際、本編前のCMでまさかの【ルドルフとイッパイアッテナ】が夏休み映画として公開される事を知りました。 ( ᷇࿀ ᷆ ){ひー、なんて事。知らなかった、うかつ! コナンの映画前なのに気持ちは【ルドルフと… id:ookimachi   /